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2012年2月

2012年2月25日 (土)

弥生のお料理


テーマ:「桃の節句 春に向けて」
   ひと雨ごとに春の予感を感じられる季節
   そんなちょっとウキウキする感じを
   料理で表現しました

おひとり様2500円
つきだし別
2名様よりご注文承ります 要・予約

前菜 五種盛
造り その日入った新鮮な魚をご提供させていただきます
焼物 皮付き豚バラ肉の塩麹焼き
煮物 鶏肉と焼き麩のグラタン
揚物 海老と野菜の変わり揚げ
日替 本日ぜひ食べて頂きたい一品です
飯物 3色御飯
デザート あずきパイ アイスクリーム添え

2012年2月22日 (水)

H24/2/23 今週のおすすめ 「梅雑炊」

梅雑炊

梅のしょっぱさとおだしのうま味がマッチして
お腹だけではなく心までも満たしてくれる一品です

おじやは16世紀末期から17世紀初頭の
南蛮貿易及びキリスト教布教活動の際に、
スペイン風の米料理を指す言葉として伝わりました
「おじや」の語源は諸説ありますが、スペイン語で「鍋」を
意味するオジャ(olla)に由来するとされるれ
日本にもともと存在した料理である雑炊と
混同、同化されていったものと考えられています

2012年2月13日 (月)

H24/2/16今週のおすすめ「和風春巻き」

和風春巻き

餅と明太子とチーズをプラスした春巻きです
わさびマヨネーズがポイントです
辛子明太子のルーツは、
韓国の「明太子のキムチ漬」と言われています
明太子とは「スケトウダラの子」という意味であり
「たらこ」を示す言葉として使うのが正しいそうです。
元々たらこを示す言葉としての「明太子」が使われない地域に、
お土産としてメジャーになった「辛子明太子」がもたらされ、
そのうちにその「辛子明太子」の略称としての
「明太子」が全国的に広がっていったと考えられています

2012年2月 9日 (木)

2周年のお知らせ

 
京橋に移ってアッという間の2年でした
 ひとえに皆様のおかげです
 これからも御贔屓さんでお願いいたします

H24/2/9今週のおすすめ「たらのバター焼きホワイトソース掛け」


「たらのバター焼きホワイトソース掛け」

今が旬のたらをバター焼きにしました。
特製のホワイトソースでお召し上がりください。

漢字では身が雪のように白いことから
「鱈」と書きます。
これは和製漢字ですが中国でも
一般的に用いられています
非常に貪欲なことから、腹いっぱい食べる
という意味の「たらふく(鱈腹)」の
語源となったといわれています

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